アイマール監督に呼ばれた!

もう一つ、こちらはアルヘンの話題です。ラヌースで最近デビューを飾り、公式戦3試合に出場している新人のデ・ラ・ベーガ選手。まだ17歳の若者です。

国内公式戦第7節でリーベルと対戦し5-1で負けたのですが、途中で交代を命じられベンチに戻ると、そのまま悔しくて泣いてしまったそうなんですね。(記事の中のVTRにそのシーンがあります)ところがその後なんと!パブロ・アイマール監督に招集され、Sub20アルヘン代表に選出され大喜び!!
パブロと一緒ににっこりしている写真が下の記事です。

記事の中のVTRには公式戦デビュー後、初めて学校に行った時のクラスメートたちの出迎えシーンがあったりして、サビオラも16歳でデビューした時こんな感じだったのかな、と思いながら見ました。なんだか心がほっこりするのでよろしかったらどうぞ。
これから、の選手の話題もたまにはいいですね。^^
たまには書こう、うん(笑)

Chau!


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# by la_fraise7 | 2018-10-04 17:47 | Noticias | Trackback | Comments(0)

バルサレジェンド~インド編

いやいや、しばらくさぼっているうちに10月になってしまいました。すっかり秋ですね。
先月末の話題ですが、サビオラがバルサレジェンドチームの一員としてインドのカルカッタでMohun Baganチームと試合を行いました。
結果は6-0で快勝!そして先制点はサビオラ!4点目のアシストもサビオラと書かれていますが、VTRを見ると2点目もサビオラのアシストですね。
特に先制点のサイドステップからのここぞという時のDFの裏からの飛び出すときのスピード、正確なボレーシュートは現役さながら!!動きは相変わらずです。やっぱりフットサルをやっているせいですかね。

どうぞこちらからご覧くださいませ。

その時の記事がこちらにもあります(^O^)/
Javier Saviola given warm reception at Barça Academy Delhi (バルセロナ公式サイト、英語版)
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これは試合とは別の日に行われたようですが、同じくインドのデリで行われたバルサアカデミー(世界中で行われてるんですってね)で約600人の子供たち(女の子もいます)に温かく迎えられた、と記事にあります。コーチや親御さんたちとの記念撮影にも忙しかったようです。

トレーニングセッションや計六試合にも参加したとありました。
ずいぶんと中身の濃い一日でしたね!

インドでのバルサアカデミープロジェクトは2011年に始まり、現在はデリとムンバイの二か所で行われているそうです。

ふーん、日本では行われてないのかな?
どうなんでしょう…(近況はさっぱり)

それではまた!
Hasta luego!



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# by la_fraise7 | 2018-10-04 17:31 | Noticias | Trackback | Comments(0)

ヨーロッパで100試合目

先週ヨーロッパでフットサルのチャンピオンズリーグが開幕、サビオラの所属するEncampは初戦を1‐2で落としたようです。
ただ、この試合途中出場したサビオラがチーム唯一の得点を挙げています!
そしてなんと、この試合でサビオラはヨーロッパ大会100試合目という節目を達成。その内訳は続きのマルカの記事に出ています。
アンドラのメディア2紙とマルカの記事をリンクします。

上記のサイトでは映像の中でサビオラのコメントも聴けます♪
ちなみに背番号は10番をつけているそうですよ!




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# by la_fraise7 | 2018-09-09 08:18 | Noticias | Trackback | Comments(0)

アイマールはアンダー17代表コーチに

まあ、あの、ニュースとしては新生アルゼンチン代表コーチングスタッフにワルテル・サムエルが就任した、と書くべきなんでしょうけれど、とりあえずここではアイマール目線ですので、同日AFAが発表したところによれば、アイマールはやはり前回の記事同様、アンダー17代表監督に戻るという方をニュースにしたいと思います。

***
わたしには長年の夢がありました。それは、スペイン語をちゃんと勉強し直したい!という願望です。

ずっとサビオラを追いかけていた頃、たぶん12、13年くらい前がいちばんスペイン語に触れていた時期で、自分のスペイン語力もピークだったと思いますが、サビオラがスペインを離れた頃からどんどんスペイン語から遠ざかり、今ではサッカーニュースならパッと見て内容は分かるものの、訳すとなると「えーとこの単語の意味は何だっけ…」というレベル。こりゃ、訳しちゃいけないレベルなんじゃないの???と自分でも情けないほど…( ;∀;)

「スペイン語をやりたいし、やらなくちゃいけない」のだけれど、なぜかドイツ語に行ったり。
やる気というのもがいちばん扱いが難しいですよね。何かに追い込まれないとなかなか…。
それが、つい先日キッカケは忘れましたがとうとうやる気に火が付いたんです!

スペイン語については、10年以上前から「いつかフットボールを観なくなって、勉強する時間ができたらやろう」と思ってたくさんの本を集めていました。
図書館で読める限りの本は読んでいましたし、これは是非手に入れたいと思ったものは古書で購入。書店でも新刊が出ていると内容をチェックしたり。
でもこれではただのスペイン語学習本コレクター!?
7、8年前くらいに入手し、絶対にこれは一冊やり終えたいと思っていたのがこの本です。

『話せるスペイン語』NHK出版(1998)山崎 眞次

これにようやく、本当にようやく着手して今3課まで終えました。(全10課)内容構成がとてもシンプルで、文章が優しすぎず難しすぎず、かつ単語、構文ともにボリュームが豊富で使いやすいです。ただ、付録を抜かしても254ページあるせいか、なかなか腰を据えてやろうという気にならなかったんです。
何で急にやる気になったんでしょうねぇ…
あ、わかった。子供が夏休みでリズムが作りやすかったからかな。(でも、今日から新学期始まったんですけれど…)

この一冊が終わったら、まだまだやってみたい本が残っているので片っ端から片づけていきたいと思います!

-er動詞の現在形の活用という、超初心者レベルの問題を平気で間違えてるんですけど…💦
きっとこの一冊が終わる頃には初級レベルくらいには戻れるんじゃないかと期待しています!
そうしたら、またインタビューとか訳せるかな~って。

え、ドイツ語はどうした?
…うーん、それはまた今度!

chau!


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# by la_fraise7 | 2018-08-27 17:25 | Noticias | Trackback | Comments(0)

迷走のすえに…

ワールドカップ終了後、アルヘン代表監督の件では迷走が続きました。いったんは続投が発表されましたが今月に入り解任されることが決まり、現在はSub20をアイマールと一緒に率いているスカローニがそのままA代表監督へと就任される見通しとなっています
ここで嬉しいお知らせが!!
そのスカローニとアイマールがコーチを務めたSub20のL'Alcudiaトーナメントが7月より行われ、8月9日の決勝戦でロシアを破りアルゼンチンが優勝しました!!上記の最初のリンク先は試合映像などの記事、上から2段目はアイマール助監督のコメント動画付き記事です♪
落ち着いた笑顔で「まず感じるのは、決して代表チームから離れたくないということ。このユニフォームを24回分割払いで買う家庭もあるんだ。それだけでコーチをする理由は十分だよ。(代表チームのコーチングは)またとない特権だからね。」と語っていました。
また、スカローニと一緒にアイマールもA代表コーチへ…という周囲からの期待もありましたが、それはパブロ自身が否定しています。

恐らくもっと経験を積んでからと本人は考えているのでしょうね。
最近のアルヘンのユース世代はアンダー17といい、だんだんと結果がついてきている気がします。かつてのようなユース王国へ、そしてその流れでA代表の層が厚くなることを夢見て…!

Hasta luego!



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# by la_fraise7 | 2018-08-14 10:02 | Noticias | Trackback | Comments(0)

その後…

これはアルゼンチンの一般紙クラリンが、2月27付けで出した記事ですね。
サビオラのアンドラでの新生活を追った記事です。
これ自体は単にサビオラの引退後の生活、監督ライセンス取得に向けての勉強、フットサルへの加入、元レジェンドチームのメンバーとして海外をめぐってのエキシビジョンマッチへの参加など、近況を伝えるものです。

ただ、この中にあるいつくかのリンク先に他紙メディアでのインタビューがあり、そこでは現大統領マクリ氏に対する批判が載っていて。細かいところは読んでいないのですが(辞書に載っていない難しい言葉が出てくるし…)、15年に就任したマクリ大統領が福祉削減策を取ったことで国民の暮らしが(不景気に加え)一層困難になっている…という話みたい。最近は街中でサッカーをする子どもたちの姿が見なくなった、など、母国のことについていろいろ話しています。

アイマールなどもそうなんですが、たとえ母国を何年も離れていても、アルゼンチン人の人たちは母国に多大な関心を抱き続けていて、フットボールだけでなく国についても常にハッキリと意見を言いますよね。もちろんアルゼンチン人だけではないのだけれど。最近では移民の多いドイツで、サッカー選手がちょっとしたポーズや言動で批判を浴びた件もあるので、政治と結びつく言動は逆に自粛しちゃう傾向があるのかな…。

サビオラはわりと昔から新聞のインタビューで母国のことについて話していましたね。わたしは典型的な受け身的日本人というか、個々の政策や政党に思うことはあっても、なかなかパブリシティに意見を載せる勇気はないです。というより、ちゃんとした話をする自信がない。このままでは恥ずかしいなあと思って、新聞をきちんと読むとか、いろいろ本を読んだりしてみましたが、根本となる土台はまだできていない感じですね。方向性は見えてきたけれども。(ご安心を、ここで政治の話はしませんので!)サビオラはちょうど2001年にワールドユースで活躍した頃に、国が経済破綻した現状を見ていたので余計でしょうね。

あっと、それより、まだ起きてこないウチの子を起こさなきゃ(もうこんな時間!)
夏休みだからって寝過ぎでしょ~💦

Hasta luego!

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# by la_fraise7 | 2018-08-13 09:26 | Noticias | Trackback | Comments(0)

MUNDIAL 2018 / FRANCIA 4 - ARGENTINA 3

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Comparación de equipos

FranciaArgentina
Escudo de Francia4Partidos jugados4Escudo de Argentina
  • Defensa

    FranciaArgentina
    4Goles recibidos9
    2Partidos sin recibir goles0
    9Remates recibidos14
    43Quites con recuperación45
    23Quites fallados20
    65,2%% Quites con recuperación69,2%
    239Duelos ganados260
    211Duelos perdidos244
    53,1%Duelos ganados (%)
    51,6%
*上のスタッツはキャプチャー写真なので、守備面のみです。下記のLink先よりその他の数字も見られます。動画、写真、各記事などもこちらからどうぞ!↓

夢から悪夢へ


なんか…感情が後からあとから溢れてきて、書きたいことがたくさんあったのに。
いざとなると言葉が出てこないものですね。
すっごく久しぶりでした。この感じ。
ワクワクしたり、怒ったり、やけに冷静になったり。
序盤、先制はされたけれど今日のアルヘンだったら得点できるな、と思っていました。一人ひとりのコンディションは良さそうな気がして。ただし、アルヘンの守備だから何点取られるかわからなかったけれどーーー、いやあ、ホントに取られたなー( ;∀;)上のスタッツを見ると、数字ではフランスとそう変わらないんですけどね。選手交代が影響したのかな。

***
見ているうちにいろいろなことを思い出しちゃって。
もう何年もまともにフットボールの試合を観ていなかったので、すっかり忘れたと思っていたことを。

パブロのインタにもありましたが、わたしも、もうすっかり変わってしまったものだと誤解してました。みんな主力のほとんどはヨーロッパでプレーしているし、世界的なフットボールの流れも変化しているし…。

でも、アルヘンはアルヘンのままでした。

終盤に負けていてもロングボールを放り込まない、あくまでもボールは芝を転がす。
DFに寄せられても切り返し、まだまだボールキープ。あわよくばドリブルで行こうとする。えーー、そんなアルヘンっぽくていいのー?と思ったくらい。パスしないんかい!って。

相手のフランスの選手、若くて誰も知らなかったけれど(唯一馴染みは監督のデシャンだけという💦)、7番がオランダのスナイデル(まだ選手でいるかなぁ)に見えたり、さすがにあの10番はいい選手だなぁと思ったり。(ホントに何も知らなくてごめんなさい!)

ディ・マリアはベンフィカ以来それこそ7年ぶりくらいに見たけれど、彼のポテンシャルをこのW杯で世界中に見せられて良かったなと。マスチェやバネガも何年振りぞや?マスチェラーノは泣きはらした目でインタビューに答えていましたね。「この物語(W杯)は終わった。僕たちは全てを出し尽くした。とんでもない試合だったね。(自分たちの)入り方が良くなくて、そのあと追いついて、ひっくり返して。だけど相手の同点ゴールがものすごく痛手だった。そこから立て直すのに苦労した。これからは、アルゼンチン代表の一ファンになるよ。これで終わったんだ。夢は破れた」
「若い選手たちにはこれからも夢を追い続けていって、何かを手中に収めてもらいたい。追い求めていけば、きっと手に入るはず」とも。うん、4回のW杯に出場した彼の言葉には重みがあります。



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# by la_fraise7 | 2018-07-01 02:30 | Partido | Trackback | Comments(2)

フットボリスタ*パブロインタビュー(転載)

フットボリスタ2018.06.01月号にパブロ・アイマール監督のインタビューが出ていました。
全文インターネット上でも全文掲載されていましたので、リンクを貼ります。

この中で現役時代のプレーについて語っているときに、サビオラについて触れています。
そこだけちょこっと抜粋ーーー。

── 現役時代に凄いと思った選手は誰?

「ジダンにロナウド、そしてロマン(リケルメ)は怪物級だよね。メッシも凄い。ロベルト・アジャラも素晴らしかったし、アリエル・オルテガやマルセロ・ガジャルドとは一緒にプレーしてとても楽しかったよ。でもやっぱり一番息が合っていたのは、ハビエル・サビオラだったな。ピッチで前方にサビオラが見えたらワクワクしたものさ。彼とはリーベルで3年、リスボン(ベンフィカ)で3年、アルゼンチン代表でも何度か一緒にプレーしたが、彼と一緒だといつもより意欲的にプレーできたんだ。だって、『こいつは自分と同じものが見えているから、もしかしたら今日はいいプレーができるかもしれない』って思わせてくれたからね。サビオラは私の力を巧く引き出してくれたんだ。不思議だよね、長年プレーしたけれど、あんなふうに感じたのはサビオラとプレーした時だけだった」(Footballistaより)

Gracias,Pablo! サビオラもきっと同じ気持ちだったと思うよ。
そういえば、今回のW杯にパブロもアシスタントコーチとして同行する云々という話がありましたが、その話は流れたようです。残念!!

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# by la_fraise7 | 2018-06-27 07:44 | Pablo Aimar | Trackback | Comments(0)

ワールドカップの奇跡!

って、Oleが認めちゃってるもん。
はああああああああ~~~、よかったー!!
もうほんっとに、あんたたちは世話をかけて…って、いや特に何もしてなかった(^^;)
サンパオリ監督がクロアチア戦で3-4-3にしたと聞いたときはもう驚きを通り越して笑っちゃった。
もちろんこの試合に勝てる保証なんてどこにもなかったのだけれど、それでも本来のアルヘンなら勝てるはず。

いや、何がなんでも勝て。

そのプレッシャーを一番感じていたのはピッチ、そしてベンチにいるアルビセレステのメンバーたちだろうけど。何しろあのユニを着て、グループリーグ突破できないなんて…(あぁ、日韓ワールドカップの悪夢が…)。スタンドにいた御大(マラドーナ)やOB(サビオラも解説者としていたと思うよ)たちの応援もあってか、ようやく、ようやくメッシにgolが生まれて、後半PK献上して同点の後、85分50秒にマルコス・ロホの逆転golが生まれましたね!!!!

とにかくほっとしました。
次はデシャン率いるフランスか……。うん!ダメもとで楽しもう!(コラ)アルヘンらしさを見せてくれたらいいな。(片鱗だけでも)近年のフットボール界を席巻する統率力、組織力、献身的な守備…これら全てを持っていない似合わないアルヘンが好きなんだから(笑)

* * *
サビオラはこちらのメディアで解説者としてロシア入りしているそうです。残念ながら日本ではまだ映像配信していなくてその解説者ぶりを見られないのですが、ハビのことだからぜったいに厳しいこと言わないでしょ(笑) 記事の下に英語でマッチリポート(時系列での試合経過)があります。
こちらはアルヘンティナのクラリン紙です。動画付き。




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# by la_fraise7 | 2018-06-27 06:31 | Argentina代表 | Trackback | Comments(0)

対コロンビア戦

…えーとですね。
たぶんわたしほど複雑な心境で16日に行われた日本対コロンビアの試合を観ていた日本人はいないのではないでしょうか。

日本が勝ったのはもちろん良いことで、嬉しいんですよ!もう知ってる選手もほとんどいないだろうなぁと思ってたら結構いたし、「グッと!スポーツ」に出演していた長谷部選手や槙野選手の裏話も聞いていたので。スペインにいる乾選手なんかはやっぱり気になりますよね…(セビージャのライバル、ベティスだけど!)。そういえば、昨日は街中でそれぞれ別の場所で男の人と少年が8番の原口選手のユニを着ているのを見かけました。あ、でも公園でアルヘン代表ユニを着ていた男の子を見たときの方がテンション上がった!(苦笑)背番号は入れてなかったけれど、誰のファンかなーー。

あ、そうだ。話を元に戻すとですね、
たぶんサビオラのブログを書いている(いた)と言えばお分かりいただけると思いますが、サビオラの大恩師であるペッケルマン監督のチームに対して負けることを望むなんてできないっす!!(急に言葉が雑に…)
あーーー!サンチェス何やってるーーー!!!おー!香川決めたーー!!……キンテーローーー!(思わずガッツポーズをしてしまった)いやいや、違う違う。日本、日本。いいんだった。…おっ、大迫―――!!whiwlgiejgpe,gixhobeko!!!ってな感じで、もうどっちを応援してるんだかわからない状態のまま試合終了。ま、結果としてはこれでグループHが面白くなりましたね。

ちなみに直後にスマホでmarcaやasの記事を読んだのですが、みな一様にここぞとばかりに「腹切り」という単語を使っていて、「あー、覚えたての日本語を使いたかった子どもみたいだな」と微笑ましかったです(?)。でも、この「se hace」のseって何のseだろう?再帰動詞だとすると「コロンビア、日本戦で切腹をする」だから、ちょっと本来の使い方と意味合いが違うような…。きっとここでは「自滅する」という意味合いで使われているんでしょうね。


そうそう、サビオラのインタビューが日本語で出ていましたよ!
わざわざアンドラへ出向いたそうです。まさか日本のメディアが今サビオラのインタを取ってくるなんて、想像していませんでした。


あと、ちょこちょこといろんなところでもコメントしています。

もうフットボールなんて忘れた~と思っていたけれど、見ると思い出しますね、やっぱり(笑)
血が騒いじゃう。もう寝なくちゃ!

ではまた!buenas noches!


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# by la_fraise7 | 2018-06-21 01:31 | Notas | Trackback | Comments(2)

ハビエル・サビオラを追いかけてきたブログ*引退後も進行中(笑)


by nancy
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