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Comparación de equipos

FranciaArgentina
Escudo de Francia4Partidos jugados4Escudo de Argentina
  • Defensa

    FranciaArgentina
    4Goles recibidos9
    2Partidos sin recibir goles0
    9Remates recibidos14
    43Quites con recuperación45
    23Quites fallados20
    65,2%% Quites con recuperación69,2%
    239Duelos ganados260
    211Duelos perdidos244
    53,1%Duelos ganados (%)
    51,6%
*上のスタッツはキャプチャー写真なので、守備面のみです。下記のLink先よりその他の数字も見られます。動画、写真、各記事などもこちらからどうぞ!↓

夢から悪夢へ


なんか…感情が後からあとから溢れてきて、書きたいことがたくさんあったのに。
いざとなると言葉が出てこないものですね。
すっごく久しぶりでした。この感じ。
ワクワクしたり、怒ったり、やけに冷静になったり。
序盤、先制はされたけれど今日のアルヘンだったら得点できるな、と思っていました。一人ひとりのコンディションは良さそうな気がして。ただし、アルヘンの守備だから何点取られるかわからなかったけれどーーー、いやあ、ホントに取られたなー( ;∀;)上のスタッツを見ると、数字ではフランスとそう変わらないんですけどね。選手交代が影響したのかな。

***
見ているうちにいろいろなことを思い出しちゃって。
もう何年もまともにフットボールの試合を観ていなかったので、すっかり忘れたと思っていたことを。

パブロのインタにもありましたが、わたしも、もうすっかり変わってしまったものだと誤解してました。みんな主力のほとんどはヨーロッパでプレーしているし、世界的なフットボールの流れも変化しているし…。

でも、アルヘンはアルヘンのままでした。

終盤に負けていてもロングボールを放り込まない、あくまでもボールは芝を転がす。
DFに寄せられても切り返し、まだまだボールキープ。あわよくばドリブルで行こうとする。えーー、そんなアルヘンっぽくていいのー?と思ったくらい。パスしないんかい!って。

相手のフランスの選手、若くて誰も知らなかったけれど(唯一馴染みは監督のデシャンだけという💦)、7番がオランダのスナイデル(まだ選手でいるかなぁ)に見えたり、さすがにあの10番はいい選手だなぁと思ったり。(ホントに何も知らなくてごめんなさい!)

ディ・マリアはベンフィカ以来それこそ7年ぶりくらいに見たけれど、彼のポテンシャルをこのW杯で世界中に見せられて良かったなと。マスチェやバネガも何年振りぞや?マスチェラーノは泣きはらした目でインタビューに答えていましたね。「この物語(W杯)は終わった。僕たちは全てを出し尽くした。とんでもない試合だったね。(自分たちの)入り方が良くなくて、そのあと追いついて、ひっくり返して。だけど相手の同点ゴールがものすごく痛手だった。そこから立て直すのに苦労した。これからは、アルゼンチン代表の一ファンになるよ。これで終わったんだ。夢は破れた」
「若い選手たちにはこれからも夢を追い続けていって、何かを手中に収めてもらいたい。追い求めていけば、きっと手に入るはず」とも。うん、4回のW杯に出場した彼の言葉には重みがあります。



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# by la_fraise7 | 2018-07-01 02:30 | Partido | Trackback | Comments(0)

フットボリスタ2018.06.01月号にパブロ・アイマール監督のインタビューが出ていました。
全文インターネット上でも全文掲載されていましたので、リンクを貼ります。

この中で現役時代のプレーについて語っているときに、サビオラについて触れています。
そこだけちょこっと抜粋ーーー。

── 現役時代に凄いと思った選手は誰?

「ジダンにロナウド、そしてロマン(リケルメ)は怪物級だよね。メッシも凄い。ロベルト・アジャラも素晴らしかったし、アリエル・オルテガやマルセロ・ガジャルドとは一緒にプレーしてとても楽しかったよ。でもやっぱり一番息が合っていたのは、ハビエル・サビオラだったな。ピッチで前方にサビオラが見えたらワクワクしたものさ。彼とはリーベルで3年、リスボン(ベンフィカ)で3年、アルゼンチン代表でも何度か一緒にプレーしたが、彼と一緒だといつもより意欲的にプレーできたんだ。だって、『こいつは自分と同じものが見えているから、もしかしたら今日はいいプレーができるかもしれない』って思わせてくれたからね。サビオラは私の力を巧く引き出してくれたんだ。不思議だよね、長年プレーしたけれど、あんなふうに感じたのはサビオラとプレーした時だけだった」(Footballistaより)

Gracias,Pablo! サビオラもきっと同じ気持ちだったと思うよ。
そういえば、今回のW杯にパブロもアシスタントコーチとして同行する云々という話がありましたが、その話は流れたようです。残念!!

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# by la_fraise7 | 2018-06-27 07:44 | Pablo Aimar | Trackback | Comments(0)

ワールドカップの奇跡!

って、Oleが認めちゃってるもん。
はああああああああ~~~、よかったー!!
もうほんっとに、あんたたちは世話をかけて…って、いや特に何もしてなかった(^^;)
サンパオリ監督がクロアチア戦で3-4-3にしたと聞いたときはもう驚きを通り越して笑っちゃった。
もちろんこの試合に勝てる保証なんてどこにもなかったのだけれど、それでも本来のアルヘンなら勝てるはず。

いや、何がなんでも勝て。

そのプレッシャーを一番感じていたのはピッチ、そしてベンチにいるアルビセレステのメンバーたちだろうけど。何しろあのユニを着て、グループリーグ突破できないなんて…(あぁ、日韓ワールドカップの悪夢が…)。スタンドにいた御大(マラドーナ)やOB(サビオラも解説者としていたと思うよ)たちの応援もあってか、ようやく、ようやくメッシにgolが生まれて、後半PK献上して同点の後、85分50秒にマルコス・ロホの逆転golが生まれましたね!!!!

とにかくほっとしました。
次はデシャン率いるフランスか……。うん!ダメもとで楽しもう!(コラ)アルヘンらしさを見せてくれたらいいな。(片鱗だけでも)近年のフットボール界を席巻する統率力、組織力、献身的な守備…これら全てを持っていない似合わないアルヘンが好きなんだから(笑)

* * *
サビオラはこちらのメディアで解説者としてロシア入りしているそうです。残念ながら日本ではまだ映像配信していなくてその解説者ぶりを見られないのですが、ハビのことだからぜったいに厳しいこと言わないでしょ(笑) 記事の下に英語でマッチリポート(時系列での試合経過)があります。
こちらはアルヘンティナのクラリン紙です。動画付き。




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# by la_fraise7 | 2018-06-27 06:31 | Argentina代表 | Trackback | Comments(0)

対コロンビア戦

…えーとですね。
たぶんわたしほど複雑な心境で16日に行われた日本対コロンビアの試合を観ていた日本人はいないのではないでしょうか。

日本が勝ったのはもちろん良いことで、嬉しいんですよ!もう知ってる選手もほとんどいないだろうなぁと思ってたら結構いたし、「グッと!スポーツ」に出演していた長谷部選手や槙野選手の裏話も聞いていたので。スペインにいる乾選手なんかはやっぱり気になりますよね…(セビージャのライバル、ベティスだけど!)。そういえば、昨日は街中でそれぞれ別の場所で男の人と少年が8番の原口選手のユニを着ているのを見かけました。あ、でも公園でアルヘン代表ユニを着ていた男の子を見たときの方がテンション上がった!(苦笑)背番号は入れてなかったけれど、誰のファンかなーー。

あ、そうだ。話を元に戻すとですね、
たぶんサビオラのブログを書いている(いた)と言えばお分かりいただけると思いますが、サビオラの大恩師であるペッケルマン監督のチームに対して負けることを望むなんてできないっす!!(急に言葉が雑に…)
あーーー!サンチェス何やってるーーー!!!おー!香川決めたーー!!……キンテーローーー!(思わずガッツポーズをしてしまった)いやいや、違う違う。日本、日本。いいんだった。…おっ、大迫―――!!whiwlgiejgpe,gixhobeko!!!ってな感じで、もうどっちを応援してるんだかわからない状態のまま試合終了。ま、結果としてはこれでグループHが面白くなりましたね。

ちなみに直後にスマホでmarcaやasの記事を読んだのですが、みな一様にここぞとばかりに「腹切り」という単語を使っていて、「あー、覚えたての日本語を使いたかった子どもみたいだな」と微笑ましかったです(?)。でも、この「se hace」のseって何のseだろう?再帰動詞だとすると「コロンビア、日本戦で切腹をする」だから、ちょっと本来の使い方と意味合いが違うような…。きっとここでは「自滅する」という意味合いで使われているんでしょうね。


そうそう、サビオラのインタビューが日本語で出ていましたよ!
わざわざアンドラへ出向いたそうです。まさか日本のメディアが今サビオラのインタを取ってくるなんて、想像していませんでした。


あと、ちょこちょこといろんなところでもコメントしています。

もうフットボールなんて忘れた~と思っていたけれど、見ると思い出しますね、やっぱり(笑)
血が騒いじゃう。もう寝なくちゃ!

ではまた!buenas noches!


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# by la_fraise7 | 2018-06-21 01:31 | Notas | Trackback | Comments(2)




“Siempre hay que mejorar, yo creo que todo el mundo puede mejorar. El límite no se conoce nunca. No sabes dónde está el límite, no hay nada que te diga dónde está", dijo; “al final uno siempre puede hacer algo mejor; a lo mejor no lo mejora, pero si uno no tiene la idea de hacerlo pierde todo el sentido. El deporte en sí es simple: hay que ir a jugar o a entrenar con más ilusión de lo que lo hacías antes”.

いやあ、感動しましたね。いくつか書きたいポイントがあるので、後で書けたらと思います!
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# by la_fraise7 | 2018-06-11 14:06 | Noticias | Trackback | Comments(0)

エル・クラシコ


ほう、ほう、ほう。
あ、サンタクロースの登場シーンみたいになっちゃった。
もはやクラシコにも特別な興味は残っていないのだけれど、
この荒れた試合をサビオラがどう解説したのかは知りたいです。




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# by la_fraise7 | 2018-05-08 14:21 | Noticias | Trackback | Comments(0)

継続のコツは後ろ向き?

Hola, todos!今日は久しぶりにコラムのようなものを書いてみようと思います。
まずは5月に入ったところで、春にふさわしく《継続のコツ》というテーマです。

いきなりですが、クイズです。
下の5人のタイプのうち、今年4月に始まったNHKテキストの外国語講座を半年後まで続けていける確率が高いのは誰だと思いますか?

Aさん:「よし、今年こそはやるぞ!」(語学大好き、やる気満々タイプ)
Bさん:「まずはこれをやって、一日何ページずつこれをやって…」(計画型しっかり屋さんタイプ)
Cさん:「うーん、何となく面白そう。やってみるかな」(何となく興味ありタイプ)
Dさん:「何を始めよう?そうだ、語学やろう!」(何でもいいから今すぐ始めたいタイプ)
Eさん:「あまり乗り気じゃないけれど…まあ、とりあえずやってみる?」(慎重派タイプ)

さて、誰でしょう?
正解があるわけではありませんので気楽に選んでみてください!

続きへ↓



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# by la_fraise7 | 2018-05-04 19:06 | いろはにほへと | Trackback | Comments(0)

アンドラではサビオラが所属するフットサルクラブ、EnCampカタルーニャ語でアンカム(かな?)が、UEFAフットサルチャンピオンズリーグに出場するそうです。記事がカタルーニャ語なので今後の情報にはすべてに“たぶん”が付くのですが、以前はUEFAフットサルカップと呼ばれていたようですね。記事にはサビオラのコメントも載っていました。まだブログ記事にはアップしていませんでしたが、バルサレジェンドがまた拡大されて今度はフィーゴやプジョル、トレセゲなども参加する親善試合が5月20日に中米(エル・サルバドール)で行われたり、今後も活動を継続していくようなので(詳しくは下記記事参照)、それにも参加するサビオラは日程が許す限りチャンピオンズリーグにも出場したいと意欲を燃やしています。

以上、アンドラのメディアADというソースの情報なんですが、アンドラの新聞はリンク禁止のところが多く、貼っても見られないようになっているんですね。コピーならいいのかなぁ…ダメかな…数日だけ、続きに貼っておきます!(いいのか、コラ)

以上、ニュースでした!

あ、アンドラのTVニュースが見られるサイト見つけちゃった。
サビオラのコメントがここで少し見られるので、あとで見てみます。とりあえずリンクを。




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# by la_fraise7 | 2018-04-30 07:05 | Noticias | Trackback | Comments(0)

Pelota de papel 2、 出版


昨年でしたっけ(もっと前のような気がしますが)、アイマールなど元フットボールやフットサル選手、監督、関係記者たちが書いた『紙のボール』(原題は『Pelota de papel』という本が出版されたのは。どうしようか迷って、まだ入手していませんでした。そのパート2がこの春のブックフェアで出版されるそうです。ブックフェアと言ってもブエノスアイレスで開かれるんですけど…。
月曜日の午後4時半からプレゼンテーションが行われる予定です。そしてこのパート2の執筆者の中にサビオラの名が連なっているんですよ。ソリン、ガゴもいます。すべての執筆者は…

Fernando Gago, Javier Saviola, Nahuel Guzmán, Lautaro Martínez, Emmanuel Gigliotti, Fabricio Coloccini, Diego Lugano, Agustín Lucas, Jorge Cazulo, Mariano Soso, Mikel San José, Ignacio Bogino, Maximiliano Velázquez, Gonzalo Bettini, Emiliano Alfaro, Mónica Santino, Gustavo Lombardi, Kurt Lutman, Roberto Bonano, Juan Pablo Sorin, Fernando Pandolfi, Aldo Pedro Poy, Sol Domínguez, Sebastián Beccacece, Héctor Bracamonte, Santiago Ladino, Ángel Cappa, José Chatruc, Claudio Morresi, Adrián Bianchi, Matías Carnival, Santiago Amorín, Evelina Cabrera, Coco Conde, Pablo Ricchetti, Santiago "Bigote" López, César Carignano y Daniel Albornós

となっております。

う~ん、どうしましょうかね。とりあえず前回の本をオンラインストアで見たら在庫はあるみたいです。日本への送料がかかるだろうから、どうせなら2冊いっぺんの方が安上がりかなぁとか、ホントに読む気があるのかなぁ(自分)、みたいな。
出版されてから考えよう~~~。




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# by la_fraise7 | 2018-04-30 06:46 | Noticias | Trackback | Comments(0)


つい数時間前に上がってきたスペインのラジオ局、オンダ・セロのインタビュー。
リンク先から音声を聴いたり、ダウンロードが可能です。
今ダウンロードしたばかりでまだ聴いていませんが、記事のタイトルはSaviola: "El primer año en el Barça fue de mis mejores momentos, los más difíciles en el Real Madrid"「バルサでの最初の年がキャリア最高で、一番つらかった時期はレアル・マドリード時代」です。サイトの記事を読むと、フットサルに戻った理由はやはり「ボールのそばにいたかったから」だそうです。こども、いや、赤ちゃんの頃からずっと一緒だったんだもの。そりゃそうですよね。

今日は久しぶりにブログを更新していますが、そういやわたくし風邪を引いてるんだった!
そろそろ寝なきゃ…。

最近、この4月くらいからドイツ語を始めました。始めは図書館で数冊本を借りてみて、気に入ったものをやっていたのですが、あるものは発音が載っていなかったり、あるものは第5課まで進んでも挨拶の仕方もわからなかったり…で、結局いまはNHKテキストのまいにちドイツ語を聴いています。あれもシリーズによって相性があると思いますが、今回の入門編なら聴けそうだなと思って、半年はまじめにやろうと思います。え、突然ドイツ語をやる理由ですか!?ないです。全くない。なぜだか自分にもわかりません。
でも久しぶりにまったく知らない言葉を聴いて、ウキウキしています。音楽が鳴って、挨拶が聞こえて、何を言ってるんだかさーーーっぱりわからない(笑)あの感じがとても好きです。しばらく時間が経てばわかるんだなーと思うと嬉しくなる。そして永久にわからないままでも誰も困らない(笑)
この、さっぱりわからない感がたまらなくいいんです。ちょっとでもわかってしまうと、わからない部分が気になってストレスになるでしょ?もうしばらく、何言ってんだかさっぱりわからない感を楽しもうと思います。

変ですかね?やっぱり…。
あ、NHKテキストと言えばまいにちスペイン語も何年振りかに聴いてますよ!
何といっても福嶌教隆先生ですからね!こりゃあ聴かなくっちゃ!
Hasta luego!


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# by la_fraise7 | 2018-04-22 00:48 | Entrevista | Trackback | Comments(0)