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ハビエル・サビオラを追いかけてきたブログ*引退後も進行中(笑)


by nancy
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小さな巨人



昨年の10月のOleの記事ですが、サビオラのこれまでの人生を振り返る企画が記事になっていました。
fuera de feugo、スペイン語で「オフサイド」という意味のコーナーです。
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出だしがね、“身長168センチ、ボールを持った時の並外れた動きで…”という書き始めで、「ああ、そうだよなぁ」と思いました。最初にサビオラを見たときはもうバルセロナに移籍した後だったんですけれど、なんか大人の中に一人子どもが混じってるんだけれどいいの?と思ったものでした。でもその「子ども」がとびっきり足が速くて、ドリブルが上手くて、フェイントかけて大男のDFを一瞬で抜き去る姿に釘付けになっちゃったんですよねぇ。

それがすべての始まり。
その上、ゴールも決めるとなれば、もうファンになるしかないでしょう!!
可愛かったな。心臓も強いしね。プレー中は普段の照れ屋はどこへ行った!というくらい強気だったしね。

なんて思う2019年でした。
デビューしたのが…ん?何年だろ。2001年ワールドユースで優勝が19歳だから…1998年。
フットボールの世界も、世の中もどんどん変わっていって、もうこんなに「小さな」ストライカ―は出てこないかも知れませんね。

今まで見てきた国内外のアスリートの中でも、本当に小さくて偉大な選手でしたよ!
サビオラの自叙伝のタイトル通りですね。

《Un Pequeno gigante》
(ウン・ペケーニョ・ヒガンテ、小さな巨人)

*スペイン語の文字の上に付く記号は省略しています。



# by la_fraise7 | 2019-01-14 08:45 | Recorte del Conejo | Trackback | Comments(0)

Feliz Ano nuevo!

みなさま、明けましておめでとうございます!今年も不定期ながら更新していきますので、よろしくお願いします。


サビオラの話題、いろいろあるのですが訳すと時間がかかるので、まずは雑談がてらこの冬休みに思ったことを。


東京の浅草に日本最古の、たしか寛永何年にできたという「花やしき」という遊園地があります。
休みに子どもを連れてそこへ向う途中、さすが観光名所浅草ですね、どこかの何かのお店の看板の電光テロップが、各国語で「あけましておめでとう」なの。Happy New Year、中国語らしきもの、何語だかわからないもの、フランス語…そして、スペイン語のFeliz Ano Nuevoもありました!(正確には真ん中のAnoのnの上にニョロリとしたマークがつくのですが)「あぁ、スペイン語だ~」と、よくわからないけれど嬉しかったです。それだけで。

幼稚園が冬休みの間はわたしも仕事をしないので、あちこちに遊びに行ったんです。娘とふたりで。
そういうときによく、わたしは他人のお子さんと目が合うんです。
なぜかって?

同じ5、6歳の年頃の男の子や女の子だと、まず下に兄弟がいる確率が高いです。
特にベビーカーを押しながら走り回る上のお子さんの面倒を見るのって大変だと思う。
一人でももう、ついていけない時があるもの。(こちらに走る気力がすでにない)

でもよく思うんです。
ちょっとでいいから、ほんの少しの時間でいいから、もう少し子どもを見てあげてーって。

おかあさん同士でおしゃべりするのも気晴らしになって楽しいんだろうけれど、
こどもは子ども同士、わいわいやってるんだから楽しくていいでしょと思うのかもしれないけれど(レストランの中だったけどね!)、
走り回ってから注意してまたすぐおしゃべり、、、じゃなくて、こどもが何を見て、何をやって楽しんで、何が嬉しいのかはしゃいでいるのか、
それがわかるとお子さんとのお出かけがもっと楽しくなると思う。

子どもってね、見てもらいたいんですよ。
答えてもらいたいんですよ。
だって、この世にたった一人の母親、父親だもの。

ガラス越しにおひさまの光線が通ってアスファルトに数色の虹に見えたり、
動物園のトラの鳴き声、威嚇するとき、寂しいとき、甘えてる時の声色の変化が聴ける魔法のボタン。
公園に落ちた葉っぱを踏みしめるときのカサカサいう音。
すべてが驚きで、発見で、感動なんですよーーー!!

そういうの、わたしもよく見ちゃうので(笑)、他人のお子さんといっしょにニンマリすることがよくあります。
ねえ、これ見た?って。うん、見た見た。って。心の中でつぶやくの。

あと、携帯(スマホ)に夢中になっているお母さんの横で、所在なさげにぼうっと周囲を見ている子ともよく目が合います。
何とも言えず、ただニッコリ笑ってしまうのだけれど。
だってみんな可愛いんだもん。こどもってみんなかわいいの。

誰の子とかじゃなくて、こどもって存在自体が奇跡のようにかわいい。
ほんとうは、こどもだけでなく大人も同じなんだろうけれど…。
お母さん、携帯じゃなくてお子さんをみてあげてーーーって心の中で思いながら。

スマホとか持つと開きたくなる気持ち、最近わかってきました。
でも子どもの前ではなるべく開かない。そこまで必要な情報じゃないから。
それは、そんなに大切なことじゃない。

というわけで、冬休みに感じたことでした。

Hasta pronto!



# by la_fraise7 | 2019-01-08 11:17 | いろはにほへと | Trackback | Comments(0)

もう一つ、これはスペインのラ・バングアルディアという一般紙から、今年の11月10日掲載のサビオラインタビューです。“ボカに勝利するのは天にも昇るような気持ち”という見出しですね。ここでも暴力沙汰が起こらないことを願っていましたが…。

初めてのクラシコは8歳の時で、インフェリオールというリーベルの下部組織にいた頃のことだそうです。9歳の時に2‐1で勝利した試合が印象的で、2点目をサビオラがあげたんですって。ボカの選手の中で、リ―ベルでプレーしてもらいたかった選手はいるかと聞かれ、たくさんいると答えています。リケルメ、パレルモ、ベルムデス、サムエル…ピッチの外では仲良かったよ、と。「もちろん試合では勝ちたかったけれど、みんなすごい選手たちだったからね。ファンとすれば敵対してもらいたいのかも知れないけれど、のちに代表で一緒になったし」と語っています。

それからフランス時代のモナコの時はPSGと言われて、「いや、ニースとのダービーだよ」というツッコミを。でも例えばベンフィカ時代のポルトとのダービーマッチに比べれば熱はなかったと。セビージャ対ベティスもファンたちが一緒になって観戦しているのを見て、リーベルとボカではあり得ないと思ったそうです。それからバルサとマドリ―両方のクラブには行ったけれど、あれは一時的なもの。リーベルからボカに行くことは絶対にあり得ない」のだそうです。

ま、それはまさに命に関わってきますからね💦
Hasta luego!





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# by la_fraise7 | 2018-12-02 08:24 | Entrevista | Trackback | Comments(2)

Javier Saviola: "És un país difícil per a l'equip que perdi"

インタビューはこちら:
https://www.ccma.cat/esport3/javier-saviola-es-un-pais-dificil-per-lequip-que-perdi/noticia/2888768/




Hola! Muy buenos dias!
うわ~、スペイン語を久しぶりに打ちましたーーー!!懐かしー(笑)挨拶だけでドキドキします。
よくよく考えてみると、今、右手人差し指を陶器の破片で切ってしまって、ぐるぐる巻きにしているのでキーボードが打ちにくいです。なんでこんな時に急に書き始めたんだろう…。あ、わかった上記の映像を見つけたからだ!

カタルーニャのテレビ番組に、サビオラのインタビューが出ていました。これはリーベルとボカのコパ・リベルタドーレス第2戦が行われる直前に撮られたもののようで、前半は子どものころの映像と共に「将来の夢は?」というインタビューに「リーベルの一部リーグ(プリメーラ)に上がること」と答えています。後半はコパ・リベルタドーレス杯に触れて、スペインのバルセロナとレアル・マドリ―ドのクラシコと比較し、バルサ対マドリーは世界的なクラシコだけれど、アルゼンチンの方は全く別物…フィーバーという言葉を使っていますね。熱狂というのかな。「アルゼンチンでは敗戦チームは大変なんだ。特に選手にとってはね(苦笑)。もっとも重要なのはみんな何事もなく終わること、暴力沙汰が起こらず、ファンも楽しんで欲しい」ということを言っていたんですが…。

いやあ、リーベルファンがボカの選手が乗ったバスを襲撃したとかでセカンドレグは延期、スペインでの開催がどうのこうのという騒ぎになっているようですね。うーん、残念だ…。

むかし、アルヘンのフットボールを観始めた頃に、ハーフタイムに選手たちが丸いトンネルのようなものをくぐってベンチ裏のロッカールームまで走って戻っていくのを見て、最初は「そういうもの」として気に留めていなかったんですが、しばらくしてあれは選手をファンの「襲撃」から守るためのものだと気づきました。ネット裏からいろんな物が投げ込まれたりして、選手が危険なんですね…。最近の試合を観ていないので今もやっているかどうかは不明ですが、確かにアルヘンのクラシコは(まあ、実際クラシコに限らないんですけれど)選手、関係者が大いに“身の危険”を感じていたなあ。以前ボナーノ(元リーベルのGK)は、試合中に石を落とされたと言っていましたね。

日本における“サッカーの試合”と、海外、特に南米における“フットボールの試合”は全く社会的な意味合いが違ってくるということを改めて実感しますね…。


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# by la_fraise7 | 2018-12-02 08:02 | Entrevista | Trackback | Comments(0)
もう一つ、こちらはアルヘンの話題です。ラヌースで最近デビューを飾り、公式戦3試合に出場している新人のデ・ラ・ベーガ選手。まだ17歳の若者です。

国内公式戦第7節でリーベルと対戦し5-1で負けたのですが、途中で交代を命じられベンチに戻ると、そのまま悔しくて泣いてしまったそうなんですね。(記事の中のVTRにそのシーンがあります)ところがその後なんと!パブロ・アイマール監督に招集され、Sub20アルヘン代表に選出され大喜び!!
パブロと一緒ににっこりしている写真が下の記事です。

記事の中のVTRには公式戦デビュー後、初めて学校に行った時のクラスメートたちの出迎えシーンがあったりして、サビオラも16歳でデビューした時こんな感じだったのかな、と思いながら見ました。なんだか心がほっこりするのでよろしかったらどうぞ。
これから、の選手の話題もたまにはいいですね。^^
たまには書こう、うん(笑)

Chau!


# by la_fraise7 | 2018-10-04 17:47 | Noticias | Trackback | Comments(0)
いやいや、しばらくさぼっているうちに10月になってしまいました。すっかり秋ですね。
先月末の話題ですが、サビオラがバルサレジェンドチームの一員としてインドのカルカッタでMohun Baganチームと試合を行いました。
結果は6-0で快勝!そして先制点はサビオラ!4点目のアシストもサビオラと書かれていますが、VTRを見ると2点目もサビオラのアシストですね。
特に先制点のサイドステップからのここぞという時のDFの裏からの飛び出すときのスピード、正確なボレーシュートは現役さながら!!動きは相変わらずです。やっぱりフットサルをやっているせいですかね。

どうぞこちらからご覧くださいませ。

その時の記事がこちらにもあります(^O^)/
Javier Saviola given warm reception at Barça Academy Delhi (バルセロナ公式サイト、英語版)
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これは試合とは別の日に行われたようですが、同じくインドのデリで行われたバルサアカデミー(世界中で行われてるんですってね)で約600人の子供たち(女の子もいます)に温かく迎えられた、と記事にあります。コーチや親御さんたちとの記念撮影にも忙しかったようです。

トレーニングセッションや計六試合にも参加したとありました。
ずいぶんと中身の濃い一日でしたね!

インドでのバルサアカデミープロジェクトは2011年に始まり、現在はデリとムンバイの二か所で行われているそうです。

ふーん、日本では行われてないのかな?
どうなんでしょう…(近況はさっぱり)

それではまた!
Hasta luego!



# by la_fraise7 | 2018-10-04 17:31 | Noticias | Trackback | Comments(0)

ヨーロッパで100試合目

先週ヨーロッパでフットサルのチャンピオンズリーグが開幕、サビオラの所属するEncampは初戦を1‐2で落としたようです。
ただ、この試合途中出場したサビオラがチーム唯一の得点を挙げています!
そしてなんと、この試合でサビオラはヨーロッパ大会100試合目という節目を達成。その内訳は続きのマルカの記事に出ています。
アンドラのメディア2紙とマルカの記事をリンクします。

上記のサイトでは映像の中でサビオラのコメントも聴けます♪
ちなみに背番号は10番をつけているそうですよ!




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# by la_fraise7 | 2018-09-09 08:18 | Noticias | Trackback | Comments(0)
まあ、あの、ニュースとしては新生アルゼンチン代表コーチングスタッフにワルテル・サムエルが就任した、と書くべきなんでしょうけれど、とりあえずここではアイマール目線ですので、同日AFAが発表したところによれば、アイマールはやはり前回の記事同様、アンダー17代表監督に戻るという方をニュースにしたいと思います。

***
わたしには長年の夢がありました。それは、スペイン語をちゃんと勉強し直したい!という願望です。

ずっとサビオラを追いかけていた頃、たぶん12、13年くらい前がいちばんスペイン語に触れていた時期で、自分のスペイン語力もピークだったと思いますが、サビオラがスペインを離れた頃からどんどんスペイン語から遠ざかり、今ではサッカーニュースならパッと見て内容は分かるものの、訳すとなると「えーとこの単語の意味は何だっけ…」というレベル。こりゃ、訳しちゃいけないレベルなんじゃないの???と自分でも情けないほど…( ;∀;)

「スペイン語をやりたいし、やらなくちゃいけない」のだけれど、なぜかドイツ語に行ったり。
やる気というのもがいちばん扱いが難しいですよね。何かに追い込まれないとなかなか…。
それが、つい先日キッカケは忘れましたがとうとうやる気に火が付いたんです!

スペイン語については、10年以上前から「いつかフットボールを観なくなって、勉強する時間ができたらやろう」と思ってたくさんの本を集めていました。
図書館で読める限りの本は読んでいましたし、これは是非手に入れたいと思ったものは古書で購入。書店でも新刊が出ていると内容をチェックしたり。
でもこれではただのスペイン語学習本コレクター!?
7、8年前くらいに入手し、絶対にこれは一冊やり終えたいと思っていたのがこの本です。

『話せるスペイン語』NHK出版(1998)山崎 眞次

これにようやく、本当にようやく着手して今3課まで終えました。(全10課)内容構成がとてもシンプルで、文章が優しすぎず難しすぎず、かつ単語、構文ともにボリュームが豊富で使いやすいです。ただ、付録を抜かしても254ページあるせいか、なかなか腰を据えてやろうという気にならなかったんです。
何で急にやる気になったんでしょうねぇ…
あ、わかった。子供が夏休みでリズムが作りやすかったからかな。(でも、今日から新学期始まったんですけれど…)

この一冊が終わったら、まだまだやってみたい本が残っているので片っ端から片づけていきたいと思います!

-er動詞の現在形の活用という、超初心者レベルの問題を平気で間違えてるんですけど…💦
きっとこの一冊が終わる頃には初級レベルくらいには戻れるんじゃないかと期待しています!
そうしたら、またインタビューとか訳せるかな~って。

え、ドイツ語はどうした?
…うーん、それはまた今度!

chau!


# by la_fraise7 | 2018-08-27 17:25 | Noticias | Trackback | Comments(0)

迷走のすえに…

ワールドカップ終了後、アルヘン代表監督の件では迷走が続きました。いったんは続投が発表されましたが今月に入り解任されることが決まり、現在はSub20をアイマールと一緒に率いているスカローニがそのままA代表監督へと就任される見通しとなっています
ここで嬉しいお知らせが!!
そのスカローニとアイマールがコーチを務めたSub20のL'Alcudiaトーナメントが7月より行われ、8月9日の決勝戦でロシアを破りアルゼンチンが優勝しました!!上記の最初のリンク先は試合映像などの記事、上から2段目はアイマール助監督のコメント動画付き記事です♪
落ち着いた笑顔で「まず感じるのは、決して代表チームから離れたくないということ。このユニフォームを24回分割払いで買う家庭もあるんだ。それだけでコーチをする理由は十分だよ。(代表チームのコーチングは)またとない特権だからね。」と語っていました。
また、スカローニと一緒にアイマールもA代表コーチへ…という周囲からの期待もありましたが、それはパブロ自身が否定しています。

恐らくもっと経験を積んでからと本人は考えているのでしょうね。
最近のアルヘンのユース世代はアンダー17といい、だんだんと結果がついてきている気がします。かつてのようなユース王国へ、そしてその流れでA代表の層が厚くなることを夢見て…!

Hasta luego!



# by la_fraise7 | 2018-08-14 10:02 | Noticias | Trackback | Comments(0)

その後…

これはアルゼンチンの一般紙クラリンが、2月27付けで出した記事ですね。
サビオラのアンドラでの新生活を追った記事です。
これ自体は単にサビオラの引退後の生活、監督ライセンス取得に向けての勉強、フットサルへの加入、元レジェンドチームのメンバーとして海外をめぐってのエキシビジョンマッチへの参加など、近況を伝えるものです。

ただ、この中にあるいつくかのリンク先に他紙メディアでのインタビューがあり、そこでは現大統領マクリ氏に対する批判が載っていて。細かいところは読んでいないのですが(辞書に載っていない難しい言葉が出てくるし…)、15年に就任したマクリ大統領が福祉削減策を取ったことで国民の暮らしが(不景気に加え)一層困難になっている…という話みたい。最近は街中でサッカーをする子どもたちの姿が見なくなった、など、母国のことについていろいろ話しています。

アイマールなどもそうなんですが、たとえ母国を何年も離れていても、アルゼンチン人の人たちは母国に多大な関心を抱き続けていて、フットボールだけでなく国についても常にハッキリと意見を言いますよね。もちろんアルゼンチン人だけではないのだけれど。最近では移民の多いドイツで、サッカー選手がちょっとしたポーズや言動で批判を浴びた件もあるので、政治と結びつく言動は逆に自粛しちゃう傾向があるのかな…。

サビオラはわりと昔から新聞のインタビューで母国のことについて話していましたね。わたしは典型的な受け身的日本人というか、個々の政策や政党に思うことはあっても、なかなかパブリシティに意見を載せる勇気はないです。というより、ちゃんとした話をする自信がない。このままでは恥ずかしいなあと思って、新聞をきちんと読むとか、いろいろ本を読んだりしてみましたが、根本となる土台はまだできていない感じですね。方向性は見えてきたけれども。(ご安心を、ここで政治の話はしませんので!)サビオラはちょうど2001年にワールドユースで活躍した頃に、国が経済破綻した現状を見ていたので余計でしょうね。

あっと、それより、まだ起きてこないウチの子を起こさなきゃ(もうこんな時間!)
夏休みだからって寝過ぎでしょ~💦

Hasta luego!

# by la_fraise7 | 2018-08-13 09:26 | Noticias | Trackback | Comments(0)